症例写真

症例写真

目を大きくパッチリに!!

施術内容
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

30代女性の方です。
「目を大きくパッチリさせたい!!」とのご希望あり、「眼瞼下垂症手術(挙筋前転法)」を行いました。

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)_Before
Before
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)_After
After(8ヶ月後)

術後8ヶ月です。
右眼のみ術後7ヶ月で二重幅の微調整をしています。(微調整の費用は保証対応です)

私が常に心掛けているのは、、、“誰が見ても違和感を感じないナチュラルさ”“ナチュラルな美的変化”です。

六本木院副院長 大宮院 名古屋院医師
六本木院副院長 大宮院 名古屋院医師
菱田 健作 医師

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

処置方法 上まぶたの皮膚を切開し、緩んだ挙筋腱膜を縫い縮める。適宜、皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪、瞼板前組織を処理。
リスク・副作用 術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。
費用 480,000円

合計金額/480,000円(528,000円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

「眼瞼下垂(腱膜縫縮法)」を
もっと知りたい方はこちら